薬用アットベリーとクレアフォートの違いは何?

クレアフォートには天然由来成分が19種類含まれていて、
ワキの黒ずみ解消に効果が期待できるクリームです。

 

肌の黒ずみ対策クリームとして、
薬用アットベリーも人気があります。

 

薬用、といっても見かけはかわいい絵柄で、
医薬部外品というイメージをあまり感じないのもいいです。

 

2つのクリームをちょっと比べてみました。

 

●クレアフォートについて
・30g入りで1ヵ月使用可能。
・定価格は8,600円
・定期は毎回4,960円で割引率は高め
・定期コースはいつでも解約できる
・初回限定120日間返金保証

 

●薬用アットベリーについて
・60g入りで1カ月半ぐらい保つのが魅力。
・定価格は6,500円
・定期は初回4,700円、2回目以降は5,200円
・定期コースは2回継続が前提
・初回限定180日間返金保証

 

 

こうやって比べてみると、
薬用アットベリーは2回目から500円アップしますね。
おまけに、定期コースは2回継続が条件なので、
ちょっと値段の面で考えてしまいますね。

 

成分をみると、プラセンタをはじめとする5種類の美白成分、
セラミドやコラーゲンなど6種類の保湿成分、
アロエエキスなど5種類の植物成分など、
ばっちり美容成分を含んでいます。

 

一方、クレアフォートにはプルーン酵素分解エキスという、
色素沈着を防ぐ注目の成分が含まれています。

 

クレアフォートと薬用アットベリーの違いは、
定期コースの価格設定と回数縛りがあるかないか、の違いのようですね。

 

両方の公式サイトを比較するのも参考になります。

 

>>クレアフォートは薬局で買えない!?【市販で買える黒ずみケア商品】